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会長のつぶやき

 
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「感謝祭」 最終
2018-09-18

⑫最後に、スタッフとして活躍してくれた「社長」「孫達」「長女」と「次女」、「40周年」を公私、心身とも支えてくれた「義妹」には、家庭を守ってくれた「妻」共々「感謝」の気持ちを伝えたい。

 

「書」は「言」を尽くさず、「言葉」も心をつくさず、事事見参の時を期せん(あとがきより) 

 

出席の女性陣には「一言」戴きかったが、私には 「和服」を着付け来てくれたことを以て、スタッフの皆なんなには「有難う」の謝辞に尽きる。

 
「感謝祭」 P13
2018-09-18
 

⑪先述で「Tスポーツジム」で知古の間柄になったのは、この人「某ポリマー化成」で勤めを終え、著作・講演・等での活躍は兎も角、「T氏 マラソンランナー」と何時も一緒の行動を執られているので時に、{S}(M)の関係(決してそうではない)でないかと疑う人もいるくらいである。が、年老いた親御さんの介護(実は逆に介護されているのでは!?)しながら生活をされているのは、私には「言葉」が出ない。時に励まされたり、教示されたり、多彩な彼は{評論家」乃至は「解説者」であるのかも、彼の言っておられることに一つ一つ納得するのは、説得力の所為か!?

 

初版の著書「エクセルに学ぶ”省エネ”本は、私の手元にはなく、覚えているのは、はしがきか、あとがきか「良く頑張った」と”母親”から賛辞を貰ったことを喜んでおられたことは羨ましい限りだ。

私には、親から直に褒められたことは記憶にないからかも 最近は「元気な病人」を自負されてるのは私と似ていて、親近感を覚えている。歌は確かに「上手い」し感情も籠っていて聞きやすい((笑))
 
「感謝祭」 P12
2018-09-18
 

⑩「○○○ジム」F氏(会社では総括マネージャーを兼ねる部長職)は、要件の殆んどを「三代目社長」が、解決しパソコンの{IT}部門は用がなくなってしまったが「心」まで離れてはいない。本日の今が有るのは、過去に受けた恩恵を忘れては「犬や畜生」に劣るとは「師匠」の教えでもある。

将に「いつまでも”深き縁に 人は変われど 我は変わらず”。(この項はW(ダブり)の章だが。

 
「感謝祭」 P11
2018-09-18

⑨彼「Tさん」とは20数年前から「○○さん」と呼び合う仲だが、特に親しくさせて戴くのは「M音学協会徳島」の連絡所と県幹事の関係 を20年間、一緒させて貰い「N後援会会長・会員」の間柄で夫妻共々なんでも言い合える真の友人である。会社や家族もよく似ているが、違いは有るといえば、規模と後継者で、2代目社長(現会長)と、私は創立者(現会長)位であろうか、「奥様、K子さん」とは目線を合わすだけで「挨拶」ができる夫妻は理想の家族だ。

最近、私と彼「Tさん」は、誰かが止めてやらねば、少し「長話傾向」にあるのが共通点の様、残念なことは、酒量の違い位であろう(彼は笊酒に近い)

 

娘や近親者に「感謝祭」でリハーサルなしで、山本伸一作詞「滝の歌」ボート(競艇選手)から、通教(S大定時制)に入学、見事「司法書士」の資格を取り開業した「I氏」と」Tさん」の三人で合唱できたこと・・・「よかった」「感動した」と褒められたことは「自画自賛」の類化でも「感謝祭」して良かった事の一つでもあった。(お酒のせいでなく、少し自分に酔ったかも!?

 
「感謝祭」 P10
2018-09-18

⑧何年か前にはダイヤル式テレビのブラウン管と同じ位大きさで、アナログ式のパソコンを使って、ガリ版の印刷からプリンターになって私も夢中になってキイボードをたたいたものだ。

同時に「ポケベル」「違法無線機」「4級電話級無線士」(資格あり)「車載無線機」ETCと、只使っている、乗っているが、使いこなせないでいる、半端人間で、大勢の「師匠」が県外の取引先、友人、と手当り次第に「弟子入り」をしてて、そのうち下の「○○事務機」の部長で、経営感覚と商魂は逞しく教えられる事、大なりである。

IT器に詳しい「我が師匠」F君は良きアドバイザーでもある。最近は三代目社長が殆んど代わってお世話になることはないが、彼も私と同病の、細君と同居し同苦し共闘しているのは素晴らしい。

成程と誰もが共有する「人」は支え合って生きていく生物なのだとつくづく思う、持つべき友だ。

「大木も大風には倒れ、小木なれども支える木有れば倒れず」とは哲学金言にもある。

 
「感謝祭」 P9
2018-09-18
 

⑦今年の6月27日、不覚にも自宅階段から転落、骨折、入院は、縁深し友人をお招き、我が「生誕の日、7月21日にホテルも予約し準備万端?!で有るはずだったが、当日は私は未だ入院中の身である、先述した様に10,000歩達成にも関わらず退院という計画は叶わぬ事となり挙行されたが、それはそれ「顧問会計士」の同級生S氏は、見事完治!?して見せたが。

同時に「2018・TOKUSHIMA マラソン」で、80才最高記録5時間切で完走「表彰」された浜尾アゼンダ氏を凄いと思追ったのは以下に知る

 

今や高齢者の多くに腰痛があり(脊柱管狭窄症)の治癒は、手術しても「五部五部」と言う。

(入院中、同級生の三歳年下の弟「T君」に遭遇、市民病院で手術し、リハビリで同病者よくよく話を聞くと、腰のしびれ感消えず難儀していた)

※元バンドリーダーの「ツンちゃん」とは町内会の会長、副会長の間柄とか、奇遇だ。

現代医学の粋を以てしても完治せず、痺れ感は大変だとこぼしていた。

そうそう、肝心の元「T新聞 大阪支局長」の「H氏}は私も通うスポーツジムでも、その練習量は半端なく凄く「驚愕」を超えて「尊敬」の値する努力家である。私の弱い心も、何時も何度も「良し、もう少し頑張ろう」って思わせていただく方である、良き先輩だ。

人間も「歩み」止めては「人」でなくなるのであろうか。H氏とは伴走は無理でもせめて、私の「今生」の夢は「駆け足でもいいから走りたい!」は「夢の亦夢か」50年間、走れないでいる。今は、青信号が赤信号に変って、再度、青信号で渡る横断道をわたる点でも改定したい。

 
「感謝祭」 P8
2018-09-18

⑤⑥

今回の感謝祭の特徴は スタッフやご招待差し上げた、友人&支援者共々互いに全員の方々が共に旧来の知人・友人で有ることを当日に知ること多々あったと。

一方で共演者であったり、同窓生であったり、これから親密な関係に発展していく可能性を育む良い集いにもなって幾何学的に広がればとの思いもあった。

会社や私邸のリホームや増築等にお世話になっている「W一級建築設計事務所」の社長は、後述する我がバンド「ボーカル&ギター」元リーダーの○○ちゃんとは、なんと40年前に「ロックバンドコンクール・IN徳島」(福田某審査員主峰)で共演していたことが判明、更に私が会社創立前に、個人的に両方の親御さんには一方ならぬお世話になって居たたことも奇遇である。

 

「建築と病気と音楽」脈絡は定かでないが「苦楽が楽しい!」のが共通点かな「友人」「ナベちゃん」と「ツンちゃん」これからもお世話になりますね。(~~)

 ※ この二人・・共に釣り好きも同じである。お土産は大抵「お魚」だ。

 
「感謝祭」 P7
2018-09-18

④今年の新年賀詞訪問は、3代目社長との同行で、私が初めて就職した「株式会社○○○○商会)は大正8年の創立で(C1919年)現社長は確か3代目、創立100周年もなろうかという老舗会社。やり手の現社長は私が入社した折りは、小学の4~6年生と記憶するが、9年間もお世話になりながら、最後の1年6ヶ月は入院し。退院と同時に退社、恩返しの一つも出来無かった事を謝すと「野上さんには、遊びと仕事を良く教えてもらい、当時習ったドラムは、現在バンドリーダーで”プロのドラマー”という。奥方は大阪市義であり、大阪府の組合理事長を前例のない、2期も務めるという彼をお招きしようと思ったが、それ以上に、正和の開業以前から、仕入れ先の代表社の「○○株式会社」の専務(多分、近い将来、同社の後継者4代目社長を次ぐと思う)は次世代のリーダーであろう。

帆布・テント・シート等々。生地商社を経営する彼らとは、共に業界のサバイバルを担って往く意識を共有している。(余談だが、彼の結婚式に「帝国ホテル大阪」へは、正和の現社長親子に送迎して貰っている)※縁は大事である。

 
「感謝祭」 P6
2018-09-15

(STF)我が次女は「3代目社長」を当社に引き連れてきてくれた「名スカウトウーメン」である。

事実、昨年春位までは長女の3代目社長就任を目途していた私は、「瓢箪から駒」の譬えが正確なのかは不明だが、二人姉妹の長女と次女は、徳島_大阪間を良く行き来し、互いの娘は「従姉妹」でもあり「姉妹」の仲、事の発端は、業界では一流の企業に勤務する、次女の”婿殿”の深い葛藤は当然事実と真実は同じ様で、実は違ったであろうが、私も長女も何の遺恨もなく、願ったり叶ったりとは此の事のであろう。

昨年、6月30日付けにて”二代目谷口貢一社長”には断腸の思いで、少し早目の退陣をお願いし2017年7月3日晴れて”3代目社長 猪俣和孝(いのまた かずたか)が就任し、本年5月、「(有)正和製作 創立40周年」を彼の、企画・構成・司会進行を一手に受けてもらい、限られた私の”支援者12名”(1人祝電出席)で挙行された。

 

 
「感謝祭」 P5
2018-09-18
彼「Tさん」とは20数年前から「○○さん」と呼び合う仲だが、特に親しくさせて戴くのは
「M音学協会徳島」の連絡所と県幹事の関係 を20年間、一緒させて貰い「N後援会会長・会員」の間柄で夫妻共々なんでも言い合える真の友人である。、会社や家族も よく似ていて
違いは有るといえば、規模と後継者で、2代目社長(現会長)と、私は創立者(現会長)位で
あろうか、「奥様、K子さん」とは目線を合わすだけで「挨拶」ができる夫妻は理想の家族だ
最近、私と彼「Tさん」は、誰かが止めてやらねば、少し「長話傾向」にあるのが共通点の様
残念なことは、酒量の違い位であろう(彼は笊酒に近い)
 
娘や近親者に、リハーサルなしで山本伸一作詞「滝の歌」をボートレーサー(競艇選手)から
通教(S大定時制)に入学、見事「司法書士」の資格を取り開業した「I氏」と」Tさん」の三人で合唱できたこと・・・「よかった」「感動した」と褒められたことは「自画自賛」の類

「感謝祭」して良かった事の一つでもあった。(お酒のせいでなく、少し自分に酔ったか!?
 
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