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会長のつぶやき

 
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2019.1.2
2019-01-02
2019.1.2 心新たに次の一手を!
新年明けましておめでとうございます
昨年は、創立40周年を無事迎えられたのは、ご支援いただいた
関係各位、並びに社長役員の元、社員の奮闘努力のお蔭と感謝しています。
私はと言えば昨年、一昨年と事故と持病、亦加齢と術後の免疫力の低下により
5度の緊急入院で、家族や社員に大変な苦労と心配をかけましたが、何れも完治し
否、病気以前より「元気な病人」を自負するくらいに良くなっており、関係する
「医療機関」の諸先生、亦周囲の方々の心温まる「激励」に加え、勇気と実践の
信仰のお蔭と信じています。
会社も、来期は、全幅の信頼をしている「第三代目社長」に継承を託して、次の
「50周年」目指して出発をと考えています。
座右の銘の一つに「一丈の堀を超えずして、10丈20丈の堀を超えず」と有ります。
「諦めない心」を大切に、今年も一歩一歩と歩みを進めてまいりたいと決意しています。
 
 
P1 「2018 7.21「感謝祭」顛末記
2018-09-15

2018.9.15 

 

「定刻、時間が参りましたので、只今より・・・」爽やかな雰囲気とマッチした彼の第一声で、司会、進行を猪俣社長一人で担当した「正和製作40周年」を記念する「感謝祭」の小宴が市内の「Gホテル」で始まった。特筆されるのは「招待客2組の夫妻とあわせて18名の方々の少数者である

 
「感謝祭」顛末 P2会長挨拶
2018-09-15

①当初、1ヶ月以上も前からアポをとっていたが、その後「四国4県の議員研修会」が地元鳴門市で開催が決定
「N議員氏」は徳島県の議員歴7期(副議長も歴任)目の現職で、県の党代表者でもある事から、御欠席
丁重な「祝電」は戴けたものの、ご自慢の「ウクレレ演奏」は残念ながら披露されることは無かったのが残念であった。
最近、頓に滑舌の悪くなった小職、会長の挨拶は、参加者への御礼と、40年もの間「大木も大風には倒れ、小木なれども、支える木有れば、倒れぬ」とのご金言を拝し、感謝の心と、後継者へのご支援をお願いしたつもりだ。
 
「感謝祭」 P3
2018-09-18

②乾杯の挨拶と発声は、来賓とスタッフの両面を担ってくれてた「谷口2代目社長」には社員の不祥事を「最少」に留め、仕様始末によっては、会社の存続さえ無かった「大恩」は事事の因は現場、現認にあることを教えて戴いたことである。

郵政局勤務は”N郵便局長”最後に。退職後は四国郵政技官として後進の指導中、わが社の2代目社長として「防災製品」を、四国、特に徳島県の地交体への販促を推進し、平成27年には徳島県の「認定商品に推挙され」完売をするという業績を残されている。

 
「感謝祭」 P4
2018-09-15

③7年~8年前までは「古来、稀なる年」を期しての同窓会の定番は「4組Sグループのリーダー」組長のS君を中心の下。毎回、クラスに飛びぬけて”参加者出席率”はいつも最高のグループである。

彼は亦、我社の草創以来「顧問税理士」として個人会社の節税と「会社を作る以上、「税金を納めるような設立を」と、今も心して経営をして創立40周年、「法人設立して30年」激しい業界では、組合の役員(専務理事・理事長を、2期8年間を無難に両立ができたのも彼の注進、箴言は大なるものがあった。

彼は亦、老いて発病してからは厳しいといわれる「脊柱管狭窄症」を彼のスポーツマン魂で見事完治され、冬期は北海道へ何回も「スキーツアー」参加したり、時に四国税理士会のアトラクションで「ソフト・ボールのピッチャー」したとか、文武両道は「驚愕」である。※因みにカラオケコーナーで先陣を切ってくれたのも、愛称「○○急便・〇〇青果」さん!

 

 
P7
2018-09-18
⑦今年の6月27日、不覚にも自宅階段から転落、骨折、入院は、縁深し友人をお招き、我が「生誕の日、7月21日にホテルも予約し準備万端?!で有るはずだったが、当日は私は未だ入院中の身である、先述した様に10,000歩達成にも関わらず退院という計画は叶わぬ事となり挙行されたが、それはそれ「顧問会計士」の同級生S氏は、見事完治!?して見せたが。
同時に「2018・TOKUSHIMA マラソン」で、80才最高記録5時間切で完走「表彰」された浜尾アゼンダ氏を凄いと思追ったのは以下に知る
 
今や高齢者の多くに腰痛があり(脊柱管狭窄症)の治癒は、手術しても「五分五分」と言う。
(入院中、同級生の三歳年下の弟「T君」に遭遇、市民病院で手術し、リハビリで同病者よくよく話を聞くと、腰のしびれ感消えず難儀していた)
※元バンドリーダーの「ツンちゃん」とは町内会の会長、副会長の間柄とか、奇遇だ。
現代医学の粋を以てしても完治せず、痺れ感は大変だとこぼしていた。
そうそう、肝心の元「T新聞 大阪支局長」の「H氏}は私も通うスポーツジムでも、その練習量は半端なく凄く「驚愕」を超えて「尊敬」の値する努力家である。私の弱い心も、何時も何度も「良し、もう少し頑張ろう」って思わせていただく方である、良き先輩だ。
人間も「歩み」止めては「人」でなくなるのであろうか。H氏とは伴走は無理でもせめて、私の「今生」の夢は「駆け足でもいいから走りたい!」は「夢の亦夢か」50年間、走れないでいる。今は、青信号が赤信号に変って、再度、青信号で渡る横断道をわたる点でも改定したい。
 
 
 
P13
2018-09-18

⑪先述で「Tスポーツジム」で知古の間柄になったのは、この人「某ポリマー化成」で勤めを終え、著作・講演・等での活躍は兎も角、「T氏 マラソンランナーと何時も一緒の行動を執られているので時に、{S}(M)の関係(決してそうではない)でないかと疑う人もいるくらいである。が、年老いた親御さんの介護(実は逆に介護されているのでは!?)しながら生活をされているのは、私には「言葉」が出ない。時に励まされたり、教示されたり、多彩な彼は{評論家」乃至は「解説者」であるのかも、彼の言っておられることに一つ一つ納得するのは、説得力の所為か!?

 

初版の著書「エクセルに学ぶ”省エネ”本は、私の手元にはなく、覚えているのは、はしがきか、あとがきか「良く頑張ったと”母親”から賛辞を貰ったことを喜んでおられたことは羨ましい限りだ。

私には、親から直に褒められたことは記憶にないからかも 最近は「元気な病人」を自負されてるのは私と似ていて、親近感を覚えている。歌は確かに「上手い}し感情も籠っていて聞きやすい((笑))

 

 

 
「感謝祭」 P5
2018-09-18
彼「Tさん」とは20数年前から「○○さん」と呼び合う仲だが、特に親しくさせて戴くのは
「M音学協会徳島」の連絡所と県幹事の関係 を20年間、一緒させて貰い「N後援会会長・会員」の間柄で夫妻共々なんでも言い合える真の友人である。、会社や家族も よく似ていて
違いは有るといえば、規模と後継者で、2代目社長(現会長)と、私は創立者(現会長)位で
あろうか、「奥様、K子さん」とは目線を合わすだけで「挨拶」ができる夫妻は理想の家族だ
最近、私と彼「Tさん」は、誰かが止めてやらねば、少し「長話傾向」にあるのが共通点の様
残念なことは、酒量の違い位であろう(彼は笊酒に近い)
 
娘や近親者に、リハーサルなしで山本伸一作詞「滝の歌」をボートレーサー(競艇選手)から
通教(S大定時制)に入学、見事「司法書士」の資格を取り開業した「I氏」と」Tさん」の三人で合唱できたこと・・・「よかった」「感動した」と褒められたことは「自画自賛」の類

「感謝祭」して良かった事の一つでもあった。(お酒のせいでなく、少し自分に酔ったか!?
 
 
「感謝祭」 P6
2018-09-15

(STF)我が次女は「3代目社長」を当社に引き連れてきてくれた「名スカウトウーメン」である。

事実、昨年春位までは長女の3代目社長就任を目途していた私は、「瓢箪から駒」の譬えが正確なのかは不明だが、二人姉妹の長女と次女は、徳島_大阪間を良く行き来し、互いの娘は「従姉妹」でもあり「姉妹」の仲、事の発端は、業界では一流の企業に勤務する、次女の”婿殿”の深い葛藤は当然事実と真実は同じ様で、実は違ったであろうが、私も長女も何の遺恨もなく、願ったり叶ったりとは此の事のであろう。

昨年、6月30日付けにて”二代目谷口貢一社長”には断腸の思いで、少し早目の退陣をお願いし2017年7月3日晴れて”3代目社長 猪俣和孝(いのまた かずたか)が就任し、本年5月、「(有)正和製作 創立40周年」を彼の、企画・構成・司会進行を一手に受けてもらい、限られた私の”支援者12名”(1人祝電出席)で挙行された。

 

 
「感謝祭」 P7
2018-09-18

④今年の新年賀詞訪問は、3代目社長との同行で、私が初めて就職した「株式会社○○○○商会)は大正8年の創立で(C1919年)現社長は確か3代目、創立100周年もなろうかという老舗会社。やり手の現社長は私が入社した折りは、小学の4~6年生と記憶するが、9年間もお世話になりながら、最後の1年6ヶ月は入院し。退院と同時に退社、恩返しの一つも出来無かった事を謝すと「野上さんには、遊びと仕事を良く教えてもらい、当時習ったドラムは、現在バンドリーダーで”プロのドラマー”という。奥方は大阪市義であり、大阪府の組合理事長を前例のない、2期も務めるという彼をお招きしようと思ったが、それ以上に、正和の開業以前から、仕入れ先の代表社の「○○株式会社」の専務(多分、近い将来、同社の後継者4代目社長を次ぐと思う)は次世代のリーダーであろう。

帆布・テント・シート等々。生地商社を経営する彼らとは、共に業界のサバイバルを担って往く意識を共有している。(余談だが、彼の結婚式に「帝国ホテル大阪」へは、正和の現社長親子に送迎して貰っている)※縁は大事である。

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2019.1.2

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